取材

ゴブリンスレイヤーより「牛飼娘」「妖精弓手」が立体化して登場


ゴブリンスレイヤーはただゴブリンだけを討伐し続けて序列3位となる銀等級まで上り詰めた男が主人公のファンタジー作品ですが、その周りには魅力的な女の子があふれています。ワンフェス2019[冬]の会場ではグッドスマイルカンパニーのブースで「牛飼娘」および「妖精弓手」の展示が行われていました。

主人公の幼なじみポジションを抑える「牛飼娘」は1/7スケールとなって登場。原型制作はてるゆき、彩色はわきメカのまつです。発売時期や価格は未定となっています。


エネルギーにあふれる姿に仕上がっています。


同じく1/7スケールの「妖精弓手」。原型制作は間崎裕介で彩色はわきメカのまつとなっています。発売時期・価格は未定です。

・関連記事
ワンダーフェスティバル 2019[冬]開幕、全記事一覧まとめ - GIGAZINE

in 取材,   マンガ,   アニメ, Posted by log1d_ts