試食

料理研究家リュウジも太鼓判な1/2日分の野菜がとれるほっかほっか亭の「中華丼」を食べてみた


ほっかほっか亭の「中華丼」は2025年11月20日に登場したメニューで、1/2日分の野菜を摂取可能な具材の多さを特長としています。ほっかほっか亭「贅沢シュウマイ弁当」メディア向け試食会に参加した際に中華丼も試食できたので、見た目や味を詳しく確かめてみました。

11月20日発売!冬の定番!『中華あんかけシリーズ』|ほっかほっか亭 
https://www.hokkahokka-tei.jp/news/K1TiJRGB

これがほっかほっか亭の中華丼です。


贅沢シュウマイ弁当と中華丼は「リュウジの太鼓判」としてアピールされています。


フタを開けるとこんな感じ。


具材は「豚肉」「えび」「うずらたまご」「きくらげ」「白菜」「玉ねぎ」「にんじん」「スナックえんどう(スナップえんどう)」「タケノコ」が入っています。


エビはプリプリ。あんはトロリとしていて冷めにくいのがポイント。


具材はどれも大きくカットされていて満足感があります。ポリポリ食感のスナックえんどうやシャキシャキ食感の白菜など、具材ごとに食感が異なるため飽きずに食べられます。


お肉も入っているので、1杯の丼で色んな味を楽しめました。


中華丼は2025年11月20日発売済みで、価格は税込650円。単品の「八宝菜」としても注文可能で、価格は税込560円です。

ちなみに、試食会の会場となったハークスレイ研修センタービルにはほっかほっか亭の模擬店舗が設置されています。


模擬店舗はレジやキッチン、メニュー表に至るまで実際の店舗と同じものが再現されており、試作やオペレーション訓練などを実施できるようになっていました。

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in 試食, Posted by log1o_hf

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