取材

重厚な龍の鎧を身にまとった「干支ノ武者 辰」


ワンダーフェスティバル 2024[冬]の会場で4ホールを歩いていると、立派な武者に出会いました。「干支ノ武者 辰」とのことで、販売されているのは組み立て式のプラモデルですが、メタリックな塗装の施されたスタチューもあり、通路を睥睨しているかのようでした。

2月11日に開催されるワンフェス2024冬に参加させて頂きます、卓番号4-12-03 「はるきくりえーしょん」

販売物は
『干支ノ武者 辰』プラモデル… 3850円 (電子決済対応)

となります。今回自分は会場には行けないのですが、お立ち寄り頂けますと幸いです。是非是非よろしくお願いいたします。#WF2024W pic.twitter.com/aRueacDv3G

— 高木アキノリ (@haruki_creation)


ワンフェス開催いたしました!
高木アキノリ氏のディーラーブース
4-12-03 はるきくりえーしょん
プラスチックモデル『干支ノ武者 辰』販売中です
スタチューも展示中です
是非お立ち寄りください

販売価格:3850円 (電子決済対応)#高木アキノリ #annulus #godsmile #WF2024W pic.twitter.com/7Nszv5Y0BS

— annulus_TOY (@annulus_toy)


「はるきくりえーしょん」ブース(4-12-03)で、3850円で販売されていた「干支ノ武者 辰」。


内容物はこんな感じで、パーツは4つのランナーに分かれています。


組み上げるとこのような姿になります。台座を含めた高さはおよそ150mm。原型制作は高木アキノリ氏、メーカーはアニュラス。


ブースにはこれより一回りどころか2倍以上大きいスタチューが展示されていました。


メタリック塗装で、武者がどっしりと構えたような雰囲気が出ていました。


胸に龍が描かれた鎧を着用し、その上から鱗状デザインの羽織を着用しているようです。

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in 取材, Posted by logc_nt

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