試食

イベリコ豚の角切り肉に玄米黒酢をブレンドしたローソンの本格中華まん「北京飯店監修 酢豚まん」を食べてみた


横浜中華街にある人気店「北京飯店」とローソンがコラボした中華まん「北京飯店監修 酢豚まん」が2019年12月24日(火)より登場しています。角切りにしたイベリコ豚と玄米黒酢、香酢をブレンドし、香り高くまろやかな酸味が効いた一品に仕上がっているとのことなので、実際に食べて確かめてみました。

北京飯店監修 酢豚まん|ローソン公式サイト
http://www.lawson.co.jp/recommend/original/detail/191224_913635.html

ローソンに到着。


店内には新商品の登場を示すボードが。


北京飯店監修 酢豚まん」をゲットしてきました。


見た目はこんな感じで、ふわふわの白い生地からほんのり甘い香りが漂ってきます。


交通系ICカードと比較してみると、大きさはほとんど同じくらい。


二つに割ってみると、中にはイベリコ豚を使った酢豚がたっぷりと詰まっていました。


イベリコ豚の他にも、玉ねぎ、赤・黄ピーマンが使われています。


「さあイベリコ豚を食べるぞ」と意気込んで一口食べてみましたが、イベリコ豚の角切り肉が思っていたよりも入っておらず、少し残念。玄米黒酢のまろやかな酸味が口の中に広がっていき、食べれば食べるほど食欲をかき立てられます。希少な具材のイベリコ豚は食べやすい大きさにカットされていて、かめばかむほど肉のうまみが染み出てくるような感覚。玉ねぎのシャキシャキとした食感はよいアクセントになっています。通常の肉まんでは味わえないような高級感がある、寒い冬にぴったりの本格的な中華まんに仕上がっていました。


「北京飯店監修 酢豚まん」は2019年12月24日(火)より、税込240円で販売中。一部店舗・地域によっては取り扱いがない場合があるそうです。

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in 試食, Posted by darkhorse_log

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