取材

フィギュアの出来が良くて絶望できない「さよなら絶望先生」フィギュアいろいろ


週刊少年マガジン連載の「さよなら絶望先生」はこれまでに3度のテレビアニメシリーズと2本のOADシリーズが制作されるほどの人気を誇る、久米田康治の代表作。

ワンダーフェスティバル2010[夏]でも、絶望少女たちを始めとして多くのフィギュアが姿を見せていました。

詳細は以下から。
3-19-03「統合幕僚地球防衛軍」加賀愛


木津千里


2-07-16「のりしろ」小節あびる


2-04-03「猥幽亭」、原型を作ったのはこの方だそうです。MAEDAXさん…?


「普通じゃない こいつ普通じゃねーよ!」日塔奈美


「スイマセンスイマセン 私のような者がスイマセン!」加賀愛


「ほれ・っぽい」小森霧


「熱・っぽい」小森霧


「M・G」MAEDAX G


パンプキンヘッド


1-10-01「GSプロジェクト」さのすけ。ラジオ「さよなら絶望放送」からのネタ。

この記事のタイトルとURLをコピーする

・関連記事
アニメ「俗・さよなら絶望先生」最終回、放送ミスで画面が縦長に - GIGAZINE

文化庁メディア芸術祭、アニメ部門受賞作の「空の境界 俯瞰風景」や「ストライクウィッチーズ」をシアターで上映 - GIGAZINE

「金色のガッシュ」の雷句誠、マガジン3誌ほか全5誌で一気に新作を発表 - GIGAZINE

久米田康治のマンガ「さよなら絶望先生」、アニメ第3期となる「懺・さよなら絶望先生」の制作が決定 - GIGAZINE

・関連コンテンツ

in 取材,   アニメ, Posted by logc_nt

You can read the machine translated English article here.