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無線LANにただのりする人をこらしめる「Upside-Down-Ternet」


DHCPサーバの設定を変更し、IPtablesで罠を張り、あるスクリプト経由で閲覧させるように通信をリダイレクト、結果としてただのりしている人の見ているページの画像の上下が反転したり、あるいは画像全体にぼかしが入ってしまう…というわけです。

作り方は以下の通り。
Upside-Down-Ternet

ここまでする意味があるのかどうかは不明ですが、なかなか面白い試みではあります。

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in ネットサービス, Posted by darkhorse_log

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