動画

頭蓋骨を経由するとリモコンの有効範囲が伸びるらしい


遠くからでも自動車のドアを開けることができるリモコンタイプのキーは便利ですが、急な大雨などで急いでいる時に限って、信号が届かなくて困ったことはないでしょうか。

そんな時に有効な方法が「自分の頭蓋(ずがい)骨を使う」ということらしいのですが、実際に試してみたところ、驚きの結果が出たそうです。

衝撃のムービーは以下から。
Boost Car Remote With Skull Video


本当に距離が伸びていることに驚きです。この調子でテレビのリモコンやWiiリモコン、携帯電話、ワンセグ放送、無線LANの電波などの有効範囲を広げることはできないのでしょうか…。

それにしても、これはいったいどういう原理なのでしょうか?あるいは何かのトリック?

この記事のタイトルとURLをコピーする

・関連記事
横断歩道がWiiリモコンになりました - GIGAZINE

Wiiリモコンを振り回して操作できるロボットアーム「WiiBOT」のムービー - GIGAZINE

Wiiリモコンと同じくジャイロセンサー搭載、空中で操作できるマウス - GIGAZINE

リモコンカーが家を飛び越すハイジャンプムービー - GIGAZINE

無線LANの飛距離を300メートルまで強化する「Wi-Fire」 - GIGAZINE

in メモ,   動画, Posted by darkhorse_log

You can read the machine translated English article here.