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クラウドで爆速開発・機械学習・IoTとAI融合など2019年も注目の技術10大講座まとめ、動画でサクッと学ぶUdemy新春キャンペーン


第三次産業革命(デジタル革命)ではPCやインターネットが急速に普及し、その技術を用いてワールドワイドウェブやEメールが登場しました。2019年になった今、そのデジタル革命の延長線として「第四次産業革命」が起きていると言われています。この第四次産業革命を通して「データ」、すなわち情報の取り扱いが大きく変わりつつありますが、その基盤となっているのがIoTや人工知能といった技術です。例えばIoTは「インターネット・オブ・シングス」の略称で、「すべてのものをインターネットに繋げる」ことを意味しますが、そのIoTでは冷蔵庫の中身を外出先から確認したり、帰宅する少し前にエアコンを付けておくなどさまざまな活用が考えられています。

上記のような、2019年も注目の技術をいち早く身に付けておくことで成長産業にポジションを取ることができ、自身のキャリア形成にその産業の成長という追い風を受けることができるようになります。こういった多数の技術をムービー形式で学ぶことができるサービスが「Udemy」です。2019年1月11日(金)17時まで「Udemy新春キャンペーン」が実施され、新しい講座だけでなくロングセラーの講座もまとめてお買い得価格で購入できるようになっているとのことで、将来活躍しそうな技術を学べる講座を10個ほどピックアップしてみました。

オンラインコース - 世界最大級のオンライン学習プラットフォーム | Udemy
https://www.udemy.com/


※新春キャンペーンはすでに終了しています。

・目次
◆1:クラウドをフル活用して爆速でサービスを開発する講座
◆2:AWSの原点であるEC2の使い方をしっかり学べる講座
◆3:JavaScriptだけでフロントエンドもバックエンドも書き上げる講座
◆4:Go言語&フィンテックで今後のトレンドを先取りできる講座
◆5:PythonでスクレイピングしてWebサイトからデータを集める方法が学べる講座
◆6:ブロックチェーンの仕組みについて分かりやすく学べる講座
◆7:PythonとKerasでディープラーニングを実装できるようになる講座
◆8:ニューラルネットワークの仕組みをゼロから作り上げていく講座
◆9:Raspberry Piを使ってIoTとAIを融合させる方法を学べる講座
◆10:360°動画の作成・編集技術を身に付けられる講座


◆1:クラウドをフル活用して爆速でサービスを開発する講座


AWSに代表されるクラウドサービスは、利用したい時に利用したい分だけ利用できるという利便性から爆発的に普及してきました。「よくわかるRuby on Rails入門」は、AWSやHerokuといったクラウドサービスを活用して素早くWebサービスを開発する方法を学べる講座です。プログラミング入門サイトなどでプログラミングの基礎は勉強したものの、実際にWebサービスを開発しようとするとまずどこから手を付けるのかがわからなかったり、自分のPCの開発環境で動作させた後どのように本番環境を構築すれば良いのかわからなかったりするというような人を対象としています。

開発環境をAWS上に構築することでブラウザのみで開発を始めることができます。簡単に講師と同じ環境を用意できるため、環境固有のバグに悩まされることなく学習に集中できます。


RubyおよびRuby on Railsの基礎も解説してくれるので、Rubyを学ぶのが初めてという人でも安心です。


作成したWebサービスの公開はHerokuというクラウドサービスを利用して行います。サーバーなどバックエンドの設定を簡単に行えるため、Webサービス本体のプログラム作成に集中することが可能です。


AmazonのAWSが登場して以来、MicrosoftやGoogleなどIT大手からさまざまなクラウドサービスが登場してきました。各社のクラウドを有効活用することでアプリ開発の効率を爆発的に高めることができるため、今後ますます「いかにクラウドサービスを活用できるか」が問われるようになってくると思われます。まだクラウドの力を試したことがないという人はぜひとも受けておくべき講座だといえます。

なお、講座中でのAWSおよびHerokuの利用は無料プランの範囲内で抑えられるため、追加の課金が必要になることはありません。

よくわかるRuby on Rails入門-RubyとRailsを基礎から学びWebアプリケーションをネットに公開しよう 【セール価格:1200円】



◆2:AWSの原点であるEC2の使い方をしっかり学べる講座


EC2はAWSの多彩なサービス群のなかでも2番目に古くから存在するサービスで、AWSの中核をなすサービスの一つです。「AWSマスターコース EC2編」はそのEC2の基本的な使い方からロードバランサーやオートスケールの設定などの応用まで幅広く学習していきます。

EC2がどういった位置付けのサービスで、どのように利用できるのかという説明から始まるので、クラウドに関する知識が全くなくても大丈夫です。


いつでも起動できて使用した分だけ課金される通常のEC2インスタンスの利用方法のほか、「スポットインスタンス」「リザーブドインスタンス」「テナンシー」といった利用方法について学び、どのような状況でどのタイプのインスタンスを立ち上げれば利用料金を下げることができるのかなども学べます。


EC2と組み合わせてストレージとして利用できる「EBS」をはじめ、リクエストを複数のEC2インスタンスに振り分ける「ロードバランサー」や負荷に応じて自動で新しいEC2インスタンスを立ち上げる「オートスケーリング」の設定方法なども学習していきます。


「自分でマシンを買ってきてサーバーを構築する場合とEC2上で構築する場合で何が違うのか」や「EC2を利用するとどのようなことが可能になるのか」といった知識を身に付けたい人にオススメの講座です。

Amazon Web Service マスターコース EC2編 【セール価格:1200円】


AWSについては11月の記事で「手を動かしながら2週間で学ぶAWS 基本から応用まで」という講座をピックアップしましたが、「基本から応用まで」は広く全体像を学ぶ講座だったのに対して、この記事でピックアップしている「AWSマスターコース EC2編」はAWSの中でもEC2に特化した講座です。

また、「AWSマスターコース EC2編」が気に入った場合やVPCについて学びたい場合は同じシリーズの以下の講座がオススメです。

Amazon Web Service マスターコース VPC編 【セール価格:1200円】



◆3:JavaScriptだけでフロントエンドもバックエンドも書き上げる講座


JavaScriptはWebサービスを開発する際にほぼ必須となる言語ですが、サーバー側で別の言語を使うのは学習コストが2倍になってしまうのでできれば避けたいものです。「Node.js + Expressで作るWebアプリケーション」講座では、Node.jsと呼ばれるJavaScript実行環境でサーバーを動作させる方法を学びます。

まずJavaScriptをさらっとおさらいした後、Node.jsの特徴を学習していきます。ブラウザとの違いやファイルへのアクセス方法などのほか、将来ずっと役立つ「公式のドキュメントの読み方」も解説してくれるのが非常に良いポイントです。


そしてサーバーを簡単に作成できるライブラリである「Express」の利用方法を学びます。基本的なルーティング方法などのほか、テンプレートエンジンを利用してHTMLに動的に値を埋め込んで配信する方法なども学ぶことができます。


また、MongoDBというデータベースについても解説されています。MySQLなどとは異なり、JavaScriptのオブジェクトをそのまま格納できるような構造のデータベースとなっており、JavaScriptでサーバーを作成する際にはピッタリのものとなっています。


こうした知識を学んだ後、最後には実際にブログサービスを作成してみるという実践的な内容の講座が含まれており、サービス開発の手法を一通り学ぶことができます。フロントエンドとバックエンドで同じ言語が利用できるというのはほぼ学習コストが半分でWebサービスを作れるということなので、今からバックエンドの学習を始める場合にはこの「Node.js + Express」講座が非常にオススメです。

Node.js + Express で作る Webアプリケーション 実践講座 【セール価格:1200円】



◆4:Go言語&フィンテックで今後のトレンドを先取りできる講座


Goは2009年に登場した比較的新しいプログラミング言語で、シンプルで比較的安全なコードが自然と書けるように設計されている点などからバックエンド・インフラへの採用が増えてきている言語です。「Go言語でFintech」講座ではGo言語の使い方をしっかりと学んだ後、実践としてビットコインの自動売買システムを作成していきます。

Go言語の解説は最初は簡単なところから始まりますが、次第に詳しい内容まで踏み込んで解説していきます。この講座一つでGo言語がマスター可能と言っても過言ではないほど。


基本的な構文の次はパッケージについて学習していきます。標準パッケージの紹介やサードパーティー製パッケージのインストール方法などを学ぶことで、簡単にビットコインの価格を取得したりその分析を行ったりする方法を身に着けられます。


最後は実践として実際にアプリケーションを開発していきます。ビットコインの価格を取得してローソク足で表示するほか、さまざまな指標もあわせて表示できるようにしたり、自動売買システムを組み上げる方法を学んだりします。


講師が実際にシリコンバレーで働くエキスパートエンジニアなので、開発を実践する上で必要となる知識が講座の至る所にちりばめられており、受講すればステップアップ間違いなしと言える講座となっています。実際にドキュメントを見て、どこに何が書いてあるのかを伝えながら解説してくれるため、今後自分でドキュメントを読んでいく力もつけることができるのも良いポイントです。

レクチャー数も多いのでその点からもお買い得な講座だと言えます。

現役シリコンバレーエンジニアが教えるGo入門 + 応用でビットコインのシストレFintechアプリの開発 【セール価格:1200円】



◆5:PythonでスクレイピングしてWebサイトからデータを集める方法が学べる講座


ビッグデータや機械学習といった言葉がもてはやされていますが、大元となるデータには「実際にどこからデータを集めてくるのか」という問題があります。そのデータを集めてくる手法の一つがWebページから情報を抽出する手法であるスクレイピングです。「Pythonによるスクレイピング入門」講座では、ブラウザの操作を自動化するツール「selenium」を使ったスクレイピング手法を学んでいきます。

練習用のサイトが用意されているため、簡単なところから無理なくステップアップしていくことができます。


また、講座用の教科書として使用できるページも用意されており、ムービーと合わせて読むことでより理解度を高めたり、後から復習する際に使用したりすることが可能です。


講座の内容は「自動でログインする」「テキストデータを抽出」「ランキング形式の情報を抽出」「画像の収集」の4つで、それぞれの内容が簡潔にまとまっており、初めてスクレイピングを行うという人でもバッチリついていけます。


PythonやJupyter Notebookなどの環境構築や基本的な使い方に関しては扱われておらず、別の講座を受講するなどして学んでおく必要がありますが、スクレイピングに関してはよくまとまっていて基本を簡単に理解できるようになっているので、スクレイピングに興味がある人は受講する価値がある講座となっています。

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◆6:ブロックチェーンの仕組みについて分かりやすく学べる講座


2016年から2017年にかけて、ビットコインの価格が非常に高騰していたことは記憶に新しいと思います。残念ながらビットコインバブルは崩壊してしまいましたが、ビットコインがバブルを起こせるだけの実力を持っていたこともまた確か。「ゼロから学ぶブロックチェーン・ビットコイン入門」講座では、ビットコインとは何なのか、ビットコインを支える仕組みであるブロックチェーンとはどんなものなのかを学習していきます。

講座名に「入門」とついているように、この講座はプログラミングについての知識がゼロでもブロックチェーンの仕組みをなんとなく理解することができるようになっています。


講座の最後では実際に発生したブロックチェーンへの攻撃手法についても紹介されています。


少しでも自分で勉強したことがあるという人には簡単すぎるかもしれない内容ですが、全体として模式的な図が多用されており、なんとなくブロックチェーンの仕組みの全体像が把握できるようになっているので、本当に全く知識がないけどブロックチェーンについて学びたいと思っている場合は最初に受講すると良さそうです。

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◆7:PythonとKerasでディープラーニングを実装できるようになる講座


2016年にAlpha Goが世界トッププロのイ・セドルを破ったことをきっかけに、ニューラルネットワークやディープラーニングといった手法が注目を集めました。2019年以降、ニューラルネットワークを取り入れたAIがさらに普及していくとみられていますが、そのニューラルネットワークの仕組みを実際にコードを書いて学んでいく講座が「PythonとKerasでディープラーニング」講座です。

実装に入っていく前に簡単に説明が行われます。かなりサクッとした説明で、なんとなく仕組みを理解するにはまとまっていて非常に良いのですが、詳しく知りたい場合は別の講座を受講したりする必要があります。


講座の前半では実際に講師と一緒に手書き数字の認識AIを実装していきます。コードの書き方はしっかり解説されており、必要に応じてkeras公式のコード例の見方なども確認していくので、自分1人でコードを書く力を身に着けられます。


後半はKaggleというサイトで公開されている「犬と猫」の画像識別問題にチャレンジします。Kaggleで公開されている中で評価が高いコードを読んでどのような実装をしているのか解読し、同様のニューラルネットワークを自分で実装して学んでいきます。


確かに解説はやや少なめで、理論をガッツリやりたいと思っている人にとっては物足りないように感じるかもしれませんが、逆に言えば、最低限必要な部分だけを抽出して絞った解説となっており、「理論に興味はないから実際にどうすれば上手くいくのかだけ教えて欲しい」という人には最適な講座となっています。

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◆8:ニューラルネットワークの仕組みをゼロから作り上げていく講座


前述の「ディープラーニング開発入門」講座は自分で実際に実装できるようになることを重視していましたが、その機械学習の背景では何が起きているのかを理論からしっかり学びたい場合にオススメなのが「ゼロから作るニューラルネットワーク」講座です。

スカラー、ベクトル、行列、テンソルといった数学の言葉がそれぞれどんなデータを表しているのかなどの確認から入るので、高校レベルの数学知識だけで講義を理解できます。


ニューラルネットワークはどのような計算で成り立っているのかということがグラフと数式を用いて解説されています。実際の計算の流れを一歩ずつ確認していくため、分かりやすくなっているのがポイントです。


そして最後にニューラルネットワークにどのように「学習」させるのかを学びます。


「Tensorflowなどの機械学習ライブラリの中では何が起きているのか」ということをゼロから知りたい人には非常にオススメな講座です。

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◆9:Raspberry Piを使ってIoTとAIを融合させる方法を学べる講座


Tensorflowは機械学習の仕組みを簡単に使えるようにするための有名なライブラリですが、「Raspberry PiとTensorflowでAI・IoT開発入門」講座はそのTensorflowをRaspberry Pi上で動作させる方法を学べる講座です。

講座ではRaspberry PiへのOSインストールなどの基本的な手順も解説されており、初めてRaspberry Piを使う人でも問題なく進めていけるようになっています。


Raspberry Pi上でJupyter Notebookを実行し、トレーニングなどの操作を行っていきます。


講座のタイトルに「Raspberry Pi」や「IoT」という文字が出ていますが、記事作成時点ではRaspberry Pi上でTensorflowを動作させることが主な内容となっており、カメラやLEDとの連携などは取り扱われていません。新しいレクチャーが順次追加される予定とのことなので、IoTと機械学習の組み合わせに興味があれば着目しておくべき講座だと言えそうです。

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◆10:360°動画の作成・編集技術を身に付けられる講座


360°動画とはその名のとおり360°全方位を撮影した動画のことで、視聴者が好きな方向を見ることができる動画のことです。ヘッドマウントディスプレイ(HMD)を装着すると頭を動かすことで見る方向を操作できるため、「実際に動画の場所に居る」という没入感を得ることができます。「VR動画編集入門」講座は、Adobe社製の動画編集ソフト「Premiere Pro」「After Effects」を利用して360°動画の編集方法について学んでいく講座です。

講座で作成した動画を頭を動かして360°見渡せるようにするためには下の画像右下に映っているようなヘッドマウントディスプレイが必要です。Premiere Proと連携できるため、「HTC VIVE」「Oculus Rift」(共に約5万円)のどちらかを用意しておくとスムーズに確認できます。また、使用するPCもかなりスペックの高いものを用意した方が良いとのこと。


また、講座では360°カメラを利用して撮影した動画素材を利用します。受講に必要な分はサンプルとして素材が用意されていますが、自分で撮影を行いたい場合にどのカメラを選べば良いのかなどの解説も行われています。


講座内では360°動画を編集する際に気をつけるべき点やエフェクトの紹介、動画を書きだしてYouTubeにアップロードする方法などが取り扱われています。


機材の値段的にやや敷居が高いのですが、360°見渡せる動画を作りたいという場合には受講して損はない講座だと言えます。

VR動画編集入門:Premiere Pro/AfterEffectsの360VR編集指南書 【セール価格:1200円】


◆まとめ
Udemyは米国法人Udemy, inc.が運営する世界最大級のオンライン動画学習プラットフォームです。世界で2400万人が利用しており、その総講座数は8万講座を超えています。講座単位で購入して受講でき、一度購入した講座は期限なくずっと視聴可能です。何よりも特筆すべき点として、PC・スマートフォン・タブレットのどれからも視聴できるため、通勤・通学などのちょっとしたスキマ時間をフル活用可能。講座を見てわからない部分が出てきた場合はなんと講師に質問でき、まさに至れり尽くせりとなっています。

Udemyで公開されている各講座は、そのほとんどが無料で誰でも視聴できる「イントロダクション」や「はじめに」というムービーを用意しており、これを見れば講座で学べる内容がキッチリとわかるようになっているため、講座選択のミスマッチが発生しづらく、さらに30日間の返金保証もあるので気軽に講座を受けてみることができます。

Udemyの各講座では動画がこれでもかというくらいに細かく分けられているので、ひとつの動画を見るのにかかる時間が極端に短いのもメリットです。短いものなら1分ほどで終わり、長くても数十分のものが多いので、たくさん時間を取れる際は一気にまとめて動画を消化することもでき、忙しくてなかなか時間が取れないという場合は1日1本ずつ動画を消化する形でも全く問題ありません。動画はほんの数分で終わるので日々のスキマ時間に視聴することもでき、毎日1本ずつコツコツ進めていくことで、日々の学習を習慣化し、「一度学習から離れてしまいなかなか戻りづらくなってしまった」という三日坊主現象を防止する役割も果たしてくれます。

また、今回はピックアップできなかったものの、「この講座もおすすめ」という講座をまとめておいたので参考にしてみてください。これらの講座も1200円から購入可能です。

◆次世代技術の全体像を捉えることができる講座
人工知能(AI)×IoT×ブロックチェーン時代のテクノロジー/次世代ビジネスモデルノウハウの全ての基礎知識を獲得する講座 【セール価格:1200円】


◆人工知能・機械学習系の講座
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◆バックエンド系の講座
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◆その他の講座
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※新春キャンペーンはすでに終了しています。

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in ソフトウェア,   ネットサービス,   ウェブアプリ,   動画,   広告, Posted by log1d_ts

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