取材

ドラゴンと呼ばれた男「ブルース・リー」がfigmaになって不死鳥のように復活


截拳道(ジークンドー)創始者にして俳優でもあったあのブルース・リーがfigmaになってよみがえりました。

確かにfigmaはときどき、「どうしてこれが?」というものを採用していますが、江頭2:50がfigmaになっている時点でこういう可能性に思い至るべきでした


明らかにブルース・リーです


怪鳥音を出せば完璧なブルース・リーになれます


なお、発売時期も価格もまだ未定、原型制作はマックスファクトリー・浅井真紀となっています。

この記事のタイトルとURLをコピーする

・関連記事
ワンダーフェスティバル 2013[冬]開幕、全記事一覧まとめ - GIGAZINE

ブルース・リーばりに怪獣と肉弾戦を繰り広げる「Dragon Baby」のムービー - GIGAZINE

新旧の映画ヒーローが激突「ブルース・リー vs アイアンマン」 - GIGAZINE

ジャッキー・チェンのアクションスタント ベスト10ムービー - GIGAZINE

ナイフや針、ガラスの破片を修行に用いるパレスチナの武道クラブ「レッド・ドラゴン」 - GIGAZINE

これぞリアル少林サッカー、少林武術学校のサッカーチームがアマチュアチームと対決 - GIGAZINE

in 取材, Posted by darkhorse

You can read the machine translated English article here.