デザイン

ロゴをどのようにデザインしたかという作り方がスケッチで分かる11の事例


ロゴ画像を作るというのはなかなか骨の折れるクリエイティブな作業であり、しかもその製品やサービス、企業のアイデンティティというものを込めなければならず、しかも今後の「顔」にもなるので、その苦労は並大抵ではありません。そのため、実際にロゴが生み出されるまでの過程を知っておけば、ロゴをデザインする際、あるいはロゴデザインを発注する際にいろいろと役立ちます。

11 Great Examples Of How A Logo Is Born | Top Design Magazine - Web Design and Digital Content
http://www.topdesignmag.com/11-great-examples-of-how-a-logo-is-born/

◆Kaviartの場合


完成


◆Houdiniの場合


完成


◆Project Moonの場合


完成


◆Xokoの場合


完成


◆Watermarkの場合


完成


◆UKEの場合


完成


◆Groovesharkの場合


完成


◆Talk Toの場合


完成


◆Veroの場合


完成


◆David Pacheの場合


完成


◆Ecometricaの場合


完成


やはり最初は手描きで紙に図案をいろいろと出していき、そこから徐々に色・形といった感じで絞り込んでいくのが、王道の作り方のようです。

・関連記事
インスピレーションがわいてくる、良くできたロゴデザイン48種類 - GIGAZINE

やたらと男性的でグッとくるロゴデザイン30選 - GIGAZINE

ロゴマークの王道「左右対称」のロゴデザイン33種類 - GIGAZINE

デザインの参考になる、一目で内容が鮮烈に伝わってくる優れたロゴ50種類 - GIGAZINE

製品ロゴなどに使われているおなじみのフォント集 - GIGAZINE

イギリス商務局(OGC)の新ロゴが「自分を慰めている」ように見える - GIGAZINE

in デザイン, Posted by darkhorse