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世界の変わった姿形をした動物あれこれ


世界中には多くの種類の動物がいて、それぞれ異なった進化の果てにさまざまな姿や形をしているわけですが、その中でも特にインパクトの強いものを見てみましょう。

写真は以下より。マルスッポンという世界最大のスッポンで130cm前後あります。。


どれくらい大きいのかわかる写真。合成かと思いきや本物らしい。


マタマタと呼ばれるカメ。「マタマタ」という名前は現地先住民族のトウビ語で「皮膚」という意味です。


マーラという希少種のネズミ。


サイガという非常に鼻の大きなカモシカ。


ホシバナモグラ。鼻が特徴的で、もう一つ顔があるように見えます。


ハネジネズミという鼻が長いネズミ。その長い鼻から「ゾウ-トガリネズミ」とも呼ばれます。


ミユビハリモグラ。体調45~90cm、体重5~10kgとハリモグラよりかなり大きい。


ヒメアルマジロ。体長90-115mmでアルマジロの中ではかなり小さい。絶滅危惧種。


オオミミトビネズミというチワワのように大きな耳を持ち、カンガルーのように飛び跳ねるネズミ。絶滅危惧種。


オオミミトビネズミが撮影された貴重な映像。
YouTube - The long-eared Jerboa

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in メモ,   動画, Posted by darkhorse_log

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