取材

ロールアウトカラーのガンダム、プリズムコーティングのユニコーンガンダム、そしてデスティニーガンダム


TAMASII NATION 2010」のROBOT大作戦エリアで、やはりバンダイといえばガンプラだろうということでじっくりとガンプラを見てきました。

その中でもひときわ輝いていたのがロールアウトカラーのガンダムとプリズムコーティングのユニコーンガンダム。ガンダムはシルバー、ユニコーンガンダムは虹色に、文字通りキラキラと光っていました。

また、デスティニーガンダムが光の翼を背負って登場。今年2月に試作品が完成、その後、監修を経て“究極のアニメ版デスティニーガンダム”となった姿を披露してくれました。

ガンダム達の勇姿は以下から。
TAMASHII NATION 2010

「ROBOT魂 機動戦士ガンダムSEED DESTINY」


究極のアニメ版デスティニーガンダムだそうです。


「ROBOT魂<SIDE MS>デスティニーガンダム」4410円、2011年1月発売予定。


こちらはパネルを見つけられなかったのですが、ミーティアのようです。


ビームのエフェクトなどがついているので、一瞬新しい戦艦か何かかと思いました。


プリズムコーティングが施されたユニコーンガンダムとロールアウトカラーのガンダムが仲良く回っていました。


2010年3月に発売された「GFF MC ユニコーンガンダム」をベースにして虹色の表面処理を施した「ユニコーンガンダム プリズムコーティングVer.」。11月発売予定。


回転すると照明の角度が変わってきらりきらりと輝いていました。


続いてやってきたガンダム。


「RX-78-2 GUNDAM Ver.Ka(ロールアウトカラー)」です。


背中合わせのユニコーンガンダムとガンダム。

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