自動可変クロック&可変電圧フリーソフト「RightMark CPU Clock Utility (RMClock)」

これを使えばパソコンの電源をいつもオンにして電気代を気にする必要性が無くなります。
RMClock Utility. Products. CPU Rightmark
http://cpu.rightmark.org/products/rmclock.shtml

動作対象となるのはAMD K7、AMD K8、Intel Pentium MなどのCentrinoプラットフォーム、Intel Pentium 4やXeon、TransmetaのCrusoe、Efficeon。

見た目はこんな感じ
http://cpu.rightmark.org/pic/rmclock2_1.png

負荷や制御できているかをリアルタイムに見ることが可能
http://cpu.rightmark.org/pic/rmclock2_2.png

設定画面
http://cpu.rightmark.org/pic/rmclock2_3.png

いわゆるSpeedStepとかいう省電力設定について可変設定できるように
http://cpu.rightmark.org/pic/rmclock2_4.png

どういう方式で負荷を下げるかを設定
http://cpu.rightmark.org/pic/rmclock2_5.png

公式に試されたわけではないCPUでも、有効に動作する可能性はあるとのことなので、CPUの発熱に困っているとか、ノートPCのバッテリーを少しでも長持ちさせたい場合に有効かも。

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in ソフトウェア, Posted by darkhorse_log