メモ

食事前に手を洗うことを主張した変わった広告


細菌から身を守るために、口にするものを手に取る時はちゃんと手を洗う事を主張している広告。ペットをさわった後、食べ物をさわる前に手を洗うことを強調しており、食べ物が変わった形に姿を変えています。

絶対に起こりえない姿なのですが、本当に広告に載っているような姿になるのか試してみたくなります。

写真は以下より。
You Eat What You Touch

ほ乳瓶が魚だらけになっています。飲み口が魚の頭になっており、生臭そう。


クロワッサンがネコに。実際、こんな感じで寝ているネコがいそう。


マフィンがハムスターに。完全に謎の生物になっています。


ネコやハムスターが原料のパンやマフィンは、たぶんありません。

この記事のタイトルとURLをコピーする

・関連記事
世界のインパクトがある広告の数々 - GIGAZINE

世界の変な広告いろいろ - GIGAZINE

ジーンズで作った不気味な深海生物の広告 - GIGAZINE

クリエイティブでスマートでクレバーな広告の数々 - GIGAZINE

ペプシのクリエイティブな広告いろいろ - GIGAZINE

男性下着会社が顧客の関心を得るために作った画期的な広告 - GIGAZINE

ネットで広告を出す際にブランディング効果を高める5つの方法 - GIGAZINE

広告がマンガになっているクチコミック「広告物語。」 - GIGAZINE

in メモ, Posted by darkhorse_log

You can read the machine translated English article here.